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プラバンアクセサリーづくりと、日常の様子をせっせと。

プラバン|色鉛筆、アクリル絵の具、パステルでシーグラス風パーツを作ってみた。

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こんにちは。夏の終わりっぽいものを作ろうと思い、

浜辺で見つけるのも楽しいシーグラスをプラバンで作ってみました。

色えんぴつ、アクリル絵の具、パステルで仕上がりを比較してみまーす!

シーグラスっぽいものをプラバンで作りたい。

シーグラスって柔らかな色合いで、風化して丸みを帯びたフォルムが素敵ですよね。

シーグラスは拾うものだからこそ、自分の好みの色や形を探すのも時間がかかります。

そこで、プラバンでどこまで近いものが作れるのかやってみたくなりました。

いろんな画材があるので、どの画材が一番シーグラスっぽくなるんでしょう。

 

自分で作るからこそ、海では拾えないような色合いのシーグラス風パーツができるのが楽しみです。

 

使用したプラバンは、0.4mmの厚みのあるプラバンです。両面に紙やすりでフロスト加工をかけました。プラバンアクセサリーを作り始めた頃からずっとタミヤのプラバンを使用しています。アマゾンで安く買えるので気に入ってます。

パステルで作ってみた。

使ったパステルはヌーベルカレーパステルの紺色とパールのグリーンです。

パールのラメが細かくて綺麗です。カッターで粉末にして指でプラバンにこすりつけてなじませるように着色していきます。

 

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写真ではわかりにくいですが、実際は細かなパールがきらきらしています。

焼いて縮めても、そのキラキラは残っています。微かに分かる程度ですけどね。

遠目に見ても分かるキラキラではないです。

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0.4mmの厚みを選んで正解でした。この厚みがシーグラスっぽい。

フチをヤスリで丸くするのは結構手がかかるので割愛(笑)

 

色えんぴつでやってみた。

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色えんぴつを4つ一緒に握って、グリグリと描いていきます。

途中で色を変更しながらグリグリ。

多色芯で塗ったみたいな風合いになります。

一本一本で塗るより、全体的に色が混ざり合います。

色えんぴつを使ったこの着色の仕方は小さなお子さんでもできるので、お子さんの作品をアクセサリーに仕立てるのもいいかもしれない。

握りにくい場合は、ゴムで4本や5本などの色えんぴつを縛ってみても。

 

多色芯の色えんぴつっておもしろいですよね〜。

コヒノールやリラとかすてき。少し高いけど欲しいなぁ。

アクリル絵の具でやってみた。

下記の記事にある塗り方で塗ってみました。

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シーグラスでは見かけない赤とゴールドで着色!

 

色えんぴつ、アクリル絵の具、パステルの比較!

個人的には色えんぴつのグラデーションがお気に入り。

シーグラスっぽさは、右のパステルが一番でしょうか。

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作り溜めている小さな折り紙の鶴や風船と合わせて、アクセサリーに仕立てたいなぁ。

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